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【12/4(木)開催予定】開かれた中東市場でとらえる事業機会 ~いま、日本企業の勝ち筋を逃さないための戦略~
中東という地域を語る際、その特徴をひとくくりにするのは大変難しいと言えます。君主制や共和制が共存する政治体制、狭い地域にひしめくアブラハムの3宗教とその文化、石油資源を軸とした経済のレンティア国家と非レンティア国家。こう […] -
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【11/13(木)開催予定】海外投資・M&Aを成功に導く戦略と実務 ~経営企画・事業企画担当者のための実践的アプローチ~
グローバル化が進む中、海外への事業投資やM&Aは重要な手段となっています。しかしながら、実際には事業価値以上の金額で買収を行ってしまうことや、買収前のデューデリジェンス(DD)、買収後のPMIの不備により当初計画をしてい […] -
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【10/14(火)開催予定】インド市場攻略のヒント ~地域×多様性で理解するインド~
「中国を抜いて人口が世界最多」「日本・ドイツを抜いてGDP第3位になる見込」など、近年の経済成長が著しいインド。その恩恵を取り込むため、インドでの事業展開を検討する日系企業、インド市場でのさらなる成長をもくろむ日系企業も […] -
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【9/18(木)開催予定】東南アジア戦略の要としてのシンガポールとマレーシア~両国の国家戦略や多民族文化の活用戦略~
日本企業の海外展開において、ASEAN地域は従来の「製造拠点」としての役割に加え、アジア統括機能・消費市場・人材供給地としての重要性を一層高めています。中でもシンガポールとマレーシアは、多くの日系企業にASEAN戦略の中 […] -
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【8/26(火)開催予定】韓国市場から世界に挑む~グローバル市場を攻略する韓国から学ぶことと向き合い方~
かつてはそれほど国際競争力が注目されていなかった隣国、韓国。しかし今、韓国は製造業、エンターテインメント、ビューティー、フード、デジタルサービスなど多岐にわたる分野で、グローバル市場に大きな影響を与える存在となっています […] -
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【7/15(火)開催予定】最後のフロンティア・アフリカ市場への挑戦 ~現地駐在経験からみた成長市場のリアルと戦略~
2050年、世界の4人に1人が暮らす巨大市場をどう捉えるか アフリカは今、世界で最も急速な人口増加と経済成長を遂げている地域として、国際社会の注目を集めています。2050年には世界人口の約4分の1を占める巨大市場となるこ […] -
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【6/17 (火)開催予定】コスト競争から価値競争へ-これからのタイ・ベトナムが描く次世代国家ビジョン
これまでタイやベトナムといったASEAN諸国は、安価な労働力を強みに、世界の製造拠点として発展を遂げてきました。多くの日本企業にとっても、これらの国は「コスト競争力のある生産拠点」として長らく重要な役割を果たしてきました […] -
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【5/27 (火)開催予定】世界の価値基準を創る欧州市場を読む ――欧州市場進出の“意義”と“戦略的投資価値”を再考する――
欧州は、多くの日本企業にとって「地理的に遠く、制度的に複雑な市場」であると考えられます。 一方で、政治・経済を中心とする社会制度、環境政策、人権規範、労働規範など、多くのグローバルスタンダードは欧州で生まれ、世界各地に波 […] -
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【4/23 (水)開催予定】中南米におけるビジネス推進・リスク管理・安全対策の処方箋
「海外危機管理のエキスパート」である安全サポート株式会社と「海外事業を専門領域としたコンサルティング会社」であるプルーヴ株式会社の共同セミナーを開催いたします。 本セミナーでは、アメリカのトランプ大統領就任以降、地政学的 […] -
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【3/13 (木)開催予定】魅力的な隣人・台湾市場のポテンシャル及び考慮するべきポイントについて
世界一位のシェアを誇る半導体製造企業であるTSMCの子会社JASMの設立、史上初の3期連続での政権維持となった民進党による対中国政策、初めて世界一となったプレミア12など、2024年も台湾に関する情報が多々発信されました […] -
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【2/20(木)開催予定】中国の経済発展の変遷と2025年全人代以降の中国市場の捉え方
中国のゼロコロナ政策に端を発した経済停滞による、不動産下落、景気低迷のニュース・情報が毎日のように報道されています。 ただ、IMFによる2024年のGDPランキングでは、中国はアメリカに次いで2位であり、3位以下(3位: […] -
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【1/31 (金)開催予定】2025年以降の米国起点で捉える事業リスクと対策
2025年1月20日のトランプ大統領の就任から約10日後のセミナーです。 「アジェンダ47」の公約実現に動いていく米国起点の社会情勢変化が米国市場自体を変化させていくことは、様々なニュースやSNSなどで発信されています。 […]
