規制・認証・法務・知財 — REGULATORY & CERTIFICATION
「売れる状態」を、法と規制の側から作る。
良い製品でも、許認可・認証がなければ市場に出せない。
PROVEは各国の規制・製品認証・法務・知財を横断で捉え、参入の障壁を先回りで解く。
規制・認証・法務・知財を、参入前に押さえる。
PROVE が設計・統括・検収まで責任を持つ
▼ 指揮・統合
CHALLENGES — 規制・認証でつまずく3つの分断
参入してから規制に気づくと、取り返しがつかない。
規制・認証の失敗は、たいてい「後から」発覚する。要件を知らずに進み、発売直前で止まる。契約や知財を押さえずに進出し、トラブルに晒される。
① 参入してから規制に気づく
製品登録・許認可の要件を後から知り、発売が数か月遅れる。投資回収の計画が崩れる。
② 認証プロセスが読めない
どの認証が・どのくらいの期間と費用で必要か分からず、そもそも計画が立てられない。
③ 契約・知財が無防備
現地の契約・商標・特許を押さえないまま進出し、模倣・紛争・取引トラブルに晒される。
PROVE’S ROLE
PROVEは、規制・認証・法務・知財を
事業計画の初期から織り込む。
PROVEは各国の規制・認証・法務・知財を事業計画の初期段階から織り込み、「売れる状態」を制度面から整える。
現地弁護士・弁理士・認証機関・規制コンサルはPROVEが選定・発注・検収・統合。参入障壁を、進む前に解く。
整えるのは、書類ではなく「合法に売れる状態」。CHECK YOUR READINESS — 19年 60カ国 2,000件の知見から
自社の海外事業は、いま何合目か。
20問で5軸(経営体制・製品適合性・市場定義・販路・実行基盤)を可視化し、その場でスコアと次の一手をご提示します。
海外事業 実現力診断をはじめる(無料・約3分)→SCOPE — 規制・認証・法務・知財の実行領域
参入障壁を、制度の側から先回りで解く。
PROVEが設計・統括し、法務・知財・認証の専門家ネットワークを指揮して実行する主な領域です。
規制・輸入要件の調査・適合判断
各国の規制・輸入要件をリサーチし、製品の適合性を判断。
製品登録・許認可の取得支援
販売に必要な製品登録・業許可・許認可の取得を統括。
規格認証の取得統括
CE・FCC・各国安全規格など、必要な認証取得を管理。
契約・現地法務対応
契約書レビュー・現地法対応・紛争予防の体制づくり。
商標・特許・知財の保護
商標・特許・意匠の出願と、模倣対策・権利保護。
コンプライアンス・データ保護
GDPR等のデータ保護・各種コンプライアンス対応。
関与モデル:ネットワーク指揮。 規制・認証・法務・知財の全体設計はPROVEが担い、現地弁護士・弁理士・認証機関・規制コンサルを選定・発注・検収・統合します。
OVERSEAS EXECUTION — 海外実行支援の全体像
この領域は、PROVEが束ねる7つの実行領域のひとつです。
戦略・PMO・販路・現地拠点・貿易・規制・デジタル・業務システム。PROVEは実行のすべてを単一窓口で統括します。全体像と他の領域はこちらから。
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