デジタル実行基盤 — DIGITAL / LEAD ACQUISITION
デジタルで、現地との
「商談機会」を創出する。
海外では、日本で効いた打ち手がそのまま通じるとは限らない。
PROVEが現地ユーザーの実態に基づき設計し、グループのUDXが内製で実装・運用。Webサイト・SEO・広告・代理店開拓・顧客管理までを一続きで設計し、成約まで伴走する。
デジタル基盤を、内製で設計・実装・運用する。
PROVE が設計・統括・検収まで責任を持つ
▼ グループ内製で実行
UDX:Webサイト・SEO・広告の実装
UDX:SFA/CRM・データ基盤の構築
UDX:現地デジタル接点・運用改善CHALLENGES — デジタルでつまずく3つの分断
集めて終わり。成約につながらない。
デジタルの失敗は「集客」ではなく「設計」で起きる。現地で通じない打ち手を打ち、集めたリードを成約につなぐ仕組みがなく、何を配信すべきかも定まらない。
① 打ち手が現地で通じない
日本で効いた方法が現地では通じない。検索も購買も信頼の置き方も国ごとに違い、施策を打っても問い合わせにつながらない。
② 集めて終わりで成約しない
リードは集まっても、成約・購買へつなげる顧客管理(SFA/CRM)の仕組みがなく、獲得が売上に変わらない。
③ 何を配信すべきか分からない
現地ユーザーの探し方・選び方の実態に合うコンテンツ設計ができず、配信が空回りする。
PROVE’S ROLE
設計・統括はPROVE、デジタル実装は
グループ内製のUDX。
PROVEが現地ユーザーの実態に基づき、認知から成約までの獲得設計を統括。実装・運用はグループのUDXが内製で担うから、施策・データ・改善が社内に蓄積され続ける。
UDX(プロヴェナンスグループ/海外デジタルマーケティング実装)が内製で構築・運用するため、品質・スピード・ノウハウが外注に流出しない。
集めて終わりにしない。成約まで、ひと続きで設計する。CHECK YOUR READINESS — 19年 60カ国 2,000件の知見から
自社の海外事業は、いま何合目か。
20問で5軸(経営体制・製品適合性・市場定義・販路・実行基盤)を可視化し、その場でスコアと次の一手をご提示します。
海外事業 実現力診断をはじめる(無料・約3分)→SCOPE — デジタル実行基盤の実行領域
認知から成約まで、デジタルの実行を束ねる。
PROVEが設計・統括し、グループのUDXが内製で実装・運用する主な領域です。各領域の詳細はこちらから。
グローバルWebサイト構築
多言語・現地最適なWebサイトで、問い合わせが生まれる入口をつくる。
詳しく見る →海外SEO対策
コンテンツ/テクニカルSEOで現地検索からの流入を設計・実装。
詳しく見る →海外Web広告 設計・運用
現地媒体・言語に最適化した広告を設計し、配信・改善まで運用。
詳しく見る →SFA・CRM構築
獲得リードを成約・購買へつなげる顧客管理の仕組みを構築。
詳しく見る →海外イベント 企画・運営
展示会・セミナーの企画〜運営で、リアル接点からの獲得も設計。
詳しく見る →代理店開拓・データ可視化
現地代理店の開拓と、代理店・現地営業を本社から可視化するダッシュボード。
関与モデル:グループ内製。 設計・統括はPROVEが担い、デジタルの実装・運用はグループ会社のUDX(海外デジタルマーケティング実装)が内製で行います。だから施策・データ・改善が社内に蓄積され続けます。
OVERSEAS EXECUTION — 海外実行支援の全体像
この領域は、PROVEが束ねる7つの実行領域のひとつです。
戦略・PMO・販路・現地拠点・貿易・規制・デジタル・業務システム。PROVEは実行のすべてを単一窓口で統括します。全体像と他の領域はこちらから。
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